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広島東洋カープ なんJまとめブログ


    一岡竜司

    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 00:32:46.55 ID:P9w8XP57a

     ◇セ・リーグ 阪神3―14広島(2017年7月19日 甲子園)

     阪神・西岡が1点を追う7回に、一時、同点となる適時打を放った。
    一塁ベースを回ったところで派手にガッツポーズ。
    その後、カープサイドに向かって吠えたような様子が映ったが、その理由を本人が試合後に明かした。

     「“もう1球、足元いったれ”と聞こえた。売られたケンカは買ったつもり。なめられたくないから。
    結果として、やり返した。(雄叫びやガッツポーズは)ピッチャーに言ったわけじゃないよ。感情的にはなったけど」。

     初球は一岡の内角いっぱいの直球でストライク。2球目は、避けなければ当たっていたであろう内角球だった。
    立て続けの厳しい攻めの後、外角の見せ球を挟んで4球目を弾き返した同点打だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000153-spnannex-base


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1500478366/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)12:20:00 ID:iCR

    巨人にFA移籍した相川亮二捕手(38)の人的補償で、奥村展征内野手(19)がヤクルトに入団した。まだ2年目。
    制度とはいえドラフトで指名され、たった1年でチームを離れる。その賛否を巡っては育成放棄など、世間でも論争になった。

     「去年、自分が獲られてまだ2年目なのに…と言われて。ある程度(その壁が)崩れたのかな、と思っていたんですけどね」

     ちょうど1年前。奥村と同じように、野球人生の分岐点に立たされた男がいた。一岡竜司−。
    巨人にFA移籍した大竹寛投手の人的補償で、広島に移籍することが決まった。
    プロ2年目を終えたオフ。プエルトリコのウインター・リーグへ派遣され、飛躍を誓っていた矢先のことだった。

     「大竹さんがFAだとプエルトリコで知って、人的は誰になるのかな…と。
    指名されるまでは行きたいなじゃないですけど、行けばチャンスはあるかなと、思っていました」

     奥村の話題を振ると、一岡は昨日のことのように振り返った。「でもいざ指名されたら、
    まさか2年終わって指名されるとは、思ってなかったので。広島のことも知らない。頭は真っ白になりました」。
    球団からその通告を受けた夜は、現実を受け止められずに涙を流したという。だが、一方で新天地への期待、希望も感じていた。

     プロの壁は厚かった。一岡が争ったリリーフには山口、西村、マシソンら、タイトルホルダーがいた。
    「このままジャイアンツにいても、チャンスをつかめるかどうか不安だった。あの時はその自信もなかったので」。
    通告の翌日、球団にあいさつへ向かうと、担当スカウトや球団関係者から、謝罪を受けた。その言葉がうれしかった。力にもなった。

     「必ずしも活躍できるかは分からない。でも、トレードとは違って、相手球団が指名して、欲しがってる選手を引き抜いてくれている。
    チャンスをつかめる、つかめないは別にして、増えるとは思う。移籍って絶対に付きものだし、
    自分が良かったからかも知れないですけど、僕は良かったなと思います」

     迎えた2014年。一岡は新天地で躍動した。開幕1軍を勝ち取ると、4月27日の巨人戦でプロ初勝利。
    「あり得ないステップアップをさせてもらった」と、オールスターにも初出場するなど、
    立たされた逆境を力に変えた。「人的補償」が、一岡の人生を変えた。

     元々、ドラフト3位で指名された逸材。必要だったのは、発想の転換だったという。
    「ジャイアンツに入ったということから、プロ野球に入ったんだと、考え方を変えればいいと思うんです」。
    戦う場所が違っても、野球をすることに変わりはない。1軍の舞台で輝くために汗を流す。

     人的補償は是か、それもと非か。それは分からない。答えはないのかも知れない。
    だが、この世界は自分次第で、進む道を切り開くことができる。

     「(奥村は)絶対にヤクルトが欲しいんだと、指名して獲ったわけですし、プラスに思って欲しい。
    いま思えば…ですけど、僕は広島に来て、良かったなと思いますからね」

     一岡は屈託のない笑顔で笑った。


    引用元: 広島・一岡が語るFA人的補償の是非、野球人生変える分岐点…

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)07:25:14 ID:0A6

    一岡が新調した黄緑のグラブを使っている。
    プロでは珍しい配色で、投手陣が並ぶキャッチボールでもひときわ目立つ。
    「自分のラッキーカラーだし、使っている人があまりいないので」
    と笑顔。公式戦でも使用するという。
     右肩の強化にも禿み、投球後はチューブを使って体幹を鍛える
    「(グラブの色を変えたことで)何かが変われば。一年間、一軍で投げたい」
    と目の色を変えている。

    http://www.chugoku-np.co.jp/carp/article/article.php?comment_id=125212&comment_sub_id=0&category_id=124
    no title


    引用元: 広島一岡、グラブをラッキーカラーの黄緑に

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/08(土)17:44:53 ID:G69CdVxd7


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    緒方(み、見分けがつかん・・・)

    11月8日 テレビ新広島:知りため!プラスより
    ttp://carp-minpou.blog.jp/archives/16381986.html#more

    出身は同じ九州やし、似るもんなのだろうか・・・


    引用元: 【朗報?】広島・大瀬良と一岡のカピバラコンビ、見分けがつかなくなる

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/05(水)16:24:25 ID:EN8kzQVYn

    広島・一岡竜司投手(23)が宮崎・日南秋季キャンプで“魔球”ナックルカーブの習得を目指している。

    今季は威力抜群の直球と多彩な変化球で31試合に登板。セットアッパーも任されるなど防御率0.58の成績を残したが、右肩痛で2度の離脱があり、不完全燃焼で終わった。そこで来季をさらなる飛躍のシーズンにするため、取り組み始めたのがナックルカーブ。「今のままではいけない。(持ち球の)カーブは自信のないボールなのでレベルアップさせたい」という。

    ナックルカーブといえば、同僚のヒースやソフトバンクの五十嵐が武器としているもので中指の第一関節を折り曲げてボールをつかむ独特な握りの変化球だ。一岡は「今までの変化球も自分でやってきたので、今回もいろいろ試しながらやっていきたい」と、今キャンプ中にモノにするつもりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000024-tospoweb-base


    引用元: 広島・一岡 来季へ魔球ナックル習得

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