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広島東洋カープ なんJまとめブログ


    黒田博樹

    1: 名無しさん 2017/03/01(水)22:53:06 ID:0cN

    TBS系 2017WBC 1次ラウンド 日本×キューバ
    3月7日(火)18時00分~22時00分
    解説:原辰徳、槙原寛己 ゲスト:黒田博樹 侍ジャパン公認サポートキャプテン:中居正広

    TBS系 2017WBC 1次ラウンド 日本×オーストラリア
    3月8日(水)18時30分~22時54分
    解説:原辰徳、佐々木主浩 ゲスト:黒田博樹 侍ジャパン公認サポートキャプテン:中居正広

    http://tv.yahoo.co.jp/program/27145793/


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488376386/

    【元広島・黒田、WBC開幕戦と2戦目の放送にゲスト出演】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/02/20(月) 19:43:29.90 ID:Wk5R1w5Vd

    2016年シーズン限りで現役を引退した元広島カープの黒田博樹投手(42)の背番号「15」が永久欠番になったことについて、
    野球評論家の野村克也さん(82)が雑誌の連載コラムで「ぼやき」を連発した。

     黒田投手の永久欠番は、日米通算203勝という通算成績に加え、メジャーからの高額オファーを蹴って古巣・広島に戻った「男気」が評価されたものだ。
    だが、この決定を知った野村さんは「プロ野球と関わりたくなくなったほどがっかりした」という。

    ■「永久欠番も安っぽくなった」

     野村さんが永久欠番に関する「ぼやき」を連発したのは、2017年2月20日発売の月刊誌『本の窓』(小学館)に
    掲載された連載コラム「野村の日本プロ野球史」だ。

     コラムの冒頭、黒田投手の背番号「15」が永久欠番に決まったというニュースを紹介した野村さん。
    「黒田に対しては何のうらみつらみもない」と前置きした上で、

      「このニュースを聞いて、正直、思った。『永久欠番も安っぽくなったなあ......』」

    との感想をストレートに綴っている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000002-jct-ent


    引用元: http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1487587409/

    【ノムさん、黒田永久欠番に「がっかりした」 なってしかるべきは「この私だ」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/12/31(土)07:21:25 ID:DAj

    今季限りで現役を引退した元広島の黒田博樹氏(41)が、来季は“臨時投手コーチ”として、2軍選手を指導していくことが30日、分かった。
    球団も了承済みで、不定期ながら大野練習場や由宇練習場を訪れて育成に携わっていく。

     表舞台から裏舞台へ-。黒田氏がチーム力底上げを目指し、尽力する。
    「鈴木さん(球団本部長)と話をしていると『いつでも来て教えてあげてくれ』と。
    タイミングが合えば、由宇や大野に行きたい。2軍で苦しんでいる選手がいれば、手助けできればいい」と力を込めた。

     今季、最多勝と最高勝率の2冠に輝いた野村を筆頭に大瀬良、岡田など多くの投手が黒田塾の門下生。
    日米で培った経験談を聞き、結果を出してきた。若鯉が自らの殻を破り、成長曲線を描くきっかけになるはずだ。

     「コーチじゃないので、いい加減なことはできない。それを頭に入れて手助けしたい」。
    カープを愛する男が、立場を変えて恩返しを約束した。


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1483136485/

    【【広島】黒田氏、来季カープ2軍“臨時コーチ”不定期で練習場へ】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/10/30(日)20:43:29 ID:1rv

    島が今季限りでの現役引退を表明した黒田博樹投手(41)の背番号「15」を永久欠番とする方針を固めたことが30日、分かった。

    広島では、ともに1970~80年代の黄金期を代表する強打者だった山本浩二氏の「8」、衣笠祥雄氏の「3」が永久欠番となっている。

    黒田は1997年から広島で11年間プレーした後、フリーエージェント権を行使して米大リーグのドジャースに移籍し、ヤンキースでも活躍。
    メジャー球団からの高額オファーを断って、広島に昨年復帰し、今季は25年ぶりのリーグ制覇に貢献した。日米通算で203勝を挙げている。

    球団幹部は「苦難の歴史と優勝を経験した黒田が、(広島に復帰して)お金以外の価値観があるという一石を投じてくれた」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000086-jij-spo


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1477827809/

    【黒田の「15」、永久欠番に=山本、衣笠両氏に続き―】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/10/30(日)08:11:21 ID:D8f

    引退後については以前「監督をやってみたいとか、現時点で全くそんなことは思わない」と言い、こう続けた。
    「監督は新井の方がふさわしい。新井が監督をやるなら投手コーチをやってもいいかな。あいつなら全力でサポートする。そして陰でサインを出しとくよ」。
    笑顔での話は冗談なのか、本心なのか分からない。ただもう1度、赤いユニホームに袖を通す可能性を打ち消すことはなかった。

    http://www.nikkansports.com/baseball/news/1731222.html
    no title


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1477782681/

    【黒田「新井が監督やるなら投手コーチをやってもいいかな」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/10/30(日)02:38:15 ID:PFL

    日刊スポーツ 2016年10月30日 01時16分
    no title

     日本シリーズ第6戦を終え、現役生活に幕を下ろした広島黒田博樹投手の一問一答。
     -今の気持ち
     黒田 当然、明日投げる準備をしていたので、まだ実感がありません。日本一を目指してやってきたわけなので、当然その準備もしてきたので。
     -試合終了後、しばらくモニターを見ていた
     黒田 あまり暗いことは考えなかった。野球人生が終わるということよりも、試合に負けてしまった。そっちの方が大きかった。
     -初の日本シリーズ
     黒田 最後にこういう日本シリーズというマウンドに立てると思っていなかったので、一緒に戦ってもらった仲間に感謝したいです。日本にいる間はそういうチャンスがなかったので、最後にこうやってマウンドに立てて、今まで一生懸命野球をやってきて良かったなと思います。
     -選手からも黒田投手への思いが感じられた
     黒田 みんな自分のため。チームのためだと思う。そうやって戦ってきた。結果的に日本一にはなれなかったですけど、来年こういうチャンスはあると思うので、またそれに向けて頑張って欲しいと思います。
     -最後に本拠地のマウンドに立ちたいという思いは
     黒田 それは勝負ごとなので、一個人のことでそういうことはあまりしたくない。それよりもチームが勝つことが優先だと思う。
     -第3戦、大谷への1球が最後の1球となった。
     黒田 まだ実感はないですけど、ホッとしている部分もあります。広島に帰ってきてからの2年間は自分の中で責任もプレッシャーもあったので、2年間ずっとマウンドに上がり続けることができたのはホッとしている。
     -表情がすっきりしている
     黒田 しんどい思いもしたので、野球から離れるのは自分の中では楽しみもあった。
     -最後に対戦した打者が大谷だった
     黒田 形的に、結果的にそうなったので。一アスリートとして違うレベルの選手だと思うので、あれだけの選手が今後どういうプレーヤーになっていくのか一ファンとして楽しみにしたい。
     -もう登板に向けた準備をしなくて済む
     黒田 そっちの方が楽しみ。自分がどうなっていくのかという楽しみもありまうし。あまり体のことを考えずにオフを過ごすことがなかったので、いろんなことをしてみたい。
     -日本ハムのセレモニー中もファンから声が飛んだ
     黒田 昨年帰ってから最後までたくさん声援してもらいました。そういう意味では、ファンの人の声援がなければここまで頑張れなかったんじゃないかなと思う。そういう意味ではすごくファンの1人1人にありがとうという気持ちでいっぱいです。
     -何がしたい
     黒田 何をしたいですかね…。あまりイメージが湧かない。20年間ずっと野球しかやってこなかったですし、子供のころからずっと野球をやってきたので、野球のない生活が想像できない。とりあえず野球から離れてゆっくりしたい。
     -来年は
     黒田 何をするんですかね。とりあえず明日から仕事がないので(笑い)、いろいろ今後のことはゆっくり考えたいと思います。
     -最後の登板となった日本シリーズ第3戦、魂込めたように見えた
     黒田 僕自身はいつもそういう気持ちでやっているので、たまたま見ている人たちがそう思うだけかもしれないです。僕自身は常に言っているように最後のマウンドだと思って上がるようにしていました。そういった意味であまり変わらなかったかなと思います。
     -優勝パレードがある
     黒田 うんー、どうしましょう(笑い)。それは参加させてもらいたいなと思います。そこでいろんなファンの人にもう1回ユニホーム姿を見てもらえればいいかなと思います。
     -大谷選手と実際に対戦してみて
     黒田 次元が違うというか。投球も見ましたし、打者も対戦した中ですべてが一流だなと。(二刀流は)あり得ないことだと思っていたので、ちょっと自分の中ではショッキングだったというか、すごいなとあらためて感じた。
     -投手としても打者としても
     黒田 ああいう選手はなかなか出会うことがないので、アスリートとしての次元が違うなと感じました。スイングスピードが速い選手はたくさんいると思いますけど、技術的にもまだまだ伸びる余地がある。
     -チームメートへ
     黒田 来年ぜひセ・リーグ連覇して、今年は残念ながら日本一になれなかったので、ぜひ日本一になって欲しいなと思います。今のチームはすごくいいチームだと思うので、また来年、陰ながら応援したいと思います。


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1477762695/

    【広島黒田、大谷は投打一流「ショッキング」一問一答】の続きを読む

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